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所謂ひとつの体脱日記
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2016.01.09 Sat
心機一転して離脱法についての話
 また一年経ちました。心機一転するには良い時期ですね。

 それにしても向こう側で永い永い時を過ごしても、現実で時間の感覚がおかしくならないのも不思議な話。
 人間が持つ時の尺度というのは物凄く大雑把であるということを嫌でも思い知る。ちょっとしたことで簡単に狂っては元に戻る。

 ……それはさておきこの頃の離脱状況を書き綴ろうと思う。

・離脱法
 なにもしない……という訳でもなく、自分好みに改造した光体法を習慣的を通り越して常時行っている。
 光る粒子の集合体で別の体を構成、そのままそこに自我を移し、勢いをつけて光体を宇宙空間まですっ飛ばすイメージを持って本体を眠りにつかせるだけのシンプルな方法。
 光体法の強みは起きているときも練習できる点にあると思っている。人体のイメージは難しくとも光る粒子のイメージ程度なら片手間でも出来るであろうし、慣れてしまえば虚空をメモ用紙にするくらいは造作もなくなるはず。脳ミソは疲れるけれど。


・離脱後にしていること
 甲板が樹海化し、艦橋がログハウスと化した魔改造巨大空母でパートナーとともに宇宙や惑星を旅することにはまった。
 永いこと漂流しているが文明の欠片も見付からない。そういう世界に飛べば別だが……下手に何らかの創作物世界に飛んだらとんでもない迷惑になるだろうし気が進まなくて困る。
 まあこの辺の話は追々始める予定。予定は未定であるが。

・パートナー
 割と成長した模様。姿形も力もだがなんというか人格というか魂的な部分が初期より遥かに成長した。良い笑顔が出来るようになって何より。たまに増えて絡んでくる。かわいい。




 そんなこんなで気儘にやっているそんな現状。

 

離脱法    Comment(1)   Top↑

2015.12.07 Mon
向こう側の近況報告1206
 離脱する度にどうにもころころと離脱した先の環境が変わる。

 ここ数日は常に宇宙空間めいた領域で漂っている。
 文明の産物を構築する気力がないのか、文明の産物への興味を失ったのか。それともただ単に時間の流れによって向こう側の文明あれこれが滅びたのか……
 というか離脱直後にそもそも自分が人の貌を保っていないことも多々ある。気合いをいれたら人に戻るようだが。


 でもパートナーと寝具だけはそこにある。
 寝具に至っては気付いたら人格まで芽生えていたしパートナーも容姿をころころと変えては絡んでくる。自分の制御下に居ない貴重な存在は本当に有り難い。



体脱日記    Comment(1)   Top↑

2015.11.26 Thu
名倉飯素材リスト
 久方ぶりの。

 今回は向こうの環境と飯の話。


離脱飯ライフ    Comment(1)   Top↑

2015.03.07 Sat
3/7
かわりばえもなく


追記
 離脱を利用した精神疾患の治癒が可能かどうかという話ですが
 治る可能性も悪化する可能性も、どちらも存在するので一概にはどうこう言えません
 心象風景に飛び込むことが出来れば、自分と向き合えるという点で言えば効果的ではあるものの……


 

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2014.07.22 Tue
リフォーム
 なんとなくリフォーム始めました。







雑記    Comment(2)   Top↑

2014.03.07 Fri
拠点の話と離脱世界の構造について
 簡単にだが書き記しておく。
 上手く説明しきる技量が欲しいもので。



「拠点」
 向こうにあるあらゆる世界の外側の領域に作った最上位世界兼自宅。
 基本的な外観は、虚無に浮かぶ無数の球体の集合体。
 この無数の球体が様々な環境と部屋を内包している模様。家と言うよりはもはや時空と世界の寄せ集め。
 ∞LDK。
 時空の連続性は無く、バラバラになった各部屋を己の意思で繋いで移動する。
 現在自分含め五人暮らし。



「最上位世界」
 離脱してあらゆる世界を渡り、時空を超えて漸く気付いた、全ての世界を内包している領域。所謂世界の外側の外側の……以下略。
 基本的には何もないし、世界そのもの以外は何も存在できない領域なのだが、いつの間にか他の世界の引力をぶっちぎってここに辿り着いてしまった。
 現在はこの領域に居を構えている。別世界とのアクセスがしやすく便利な拠点。








 自分でもよくわからんな。

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